rabbit-dev

現役スマフォプログラマーが適当にプログラム関係の記事を放り込むブログ

fastlaneを使ってみた。(deliver スクリーンショット編)

続いてdeliverを使ってスクリーンショットをアップロードしてみた。

 

deliver設定(./fast/Deliverfile)

deliver設定ファイル(./fastlane/Deliverfile)に以下の3つを設定する

 

screenshots_path "スクリーンショットのパス"

app_identifier "識別子"

version "アプリのバージョン"

app_identifier / versionはもともと設定しているのスキップしても問題なさそう。

 

実際に設定した値

以下がDeliverfileに設定した値

screenshots_path “./screenshots”

app_identifier "*****.***“

version "1"

 

コマンド実行

deliver upload_metadata

ブラウザが立ち上がり設定値に問題なければターミナルでyを入力すればアップロードされる。

 

その他

./fastlane/metadata/en-US/以下のファイルを修正すると

詳細やタイトルなどもアップロードできそう。